資生堂のファンデーションブラシ131

私が自分のファンデーションを選ぶ基準は、つけた時に自然な肌になるかどうか、色味が自分の肌に合うかどうかなど、質感を重視しています。

その日によって、パウダーファンデーションを使ってみたり、リキッドファンデーションを使ったりしていますが、急いでいる時にはパウダーファンデーションを使うことが多いです。

ブランドでいうと、ファンデーションの評価が高い、エスティーローダーやルナソルといったものを使っていて、できるだけ自然な仕上がりになるものを選んでいます。最初にサンプルをもらって、実際につけてみてつけ心地を確認してから買うことが多いので、サンプルはとても大切な要素です。

気に入ったファンデーションがあっても、値段が高すぎる時には買うのを諦めたりしています。買う時にはネットで買うことが多く、デパートの化粧品売り場で試してみてから、ネットで安く買うというような感じです。

今使っているファンデーションはリキッドファンデーションはもう2年以上同じものを使っていますが、パウダーファンデーションは1年ちょっと同じものを使っています。

メイクをするのは1週間に4〜5日です。ファンデーションを購入する頻度は割と多い方だと思います。気に入ったファンデーションが見つかると同じものをストックするために買ったりします。

今使っているファンデーションは割とつかい心地がいいので合格点を上げることができます。特にルナソルのパウダーファンデーションは毛穴が目立たず、とても自然で気に入っています。

私はパウダーファンデーションもリキッドファンデーションもファンデーションブラシを使って肌につけるようにしていて、スポンジを使うことはほとんどありません。

資生堂のファンデーションブラシ131を愛用していて、このブラシでファンデーションを塗ると、とても自然な仕上がりになるので、気に入っています。

パウダーファンデーションはすぐに底が見えてくるくらい減りが早いです。

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